2010年4月14日水曜日

井上ひさしさん逝く

また良識的な知識人がいなくなってしまった…悲しい〜
「デュプリシティ」良い女と良い男のスパイ映画主人公の男女の名前も出てこない「バンク」の男と「プリティウーマン」の女、これだけでも借りちゃうよね…スバイと言っても企業間の情報戦、話しは面白いんだけど、謎解きのScene展開がくどすぎる…今から何ヶ月前とか何年後とか、一度ならず三度四度となると観ているほうはたまらない、今はいつ何時なの?…かなり気を入れて観てないと面倒臭い
緊迫感もあまり感じられなかった。残念
「プロフェッサー」ノーベル賞受賞者の家族に起こる誘拐事件が思わぬ展開に
面白いストーリーだが身代金を騙し取る展開がイマイチだなあ〜 無理 残念
しかし色んな話しを作ってくれるのは楽しいですね
やっぱり良い映画は記憶に残るけど
どうでも良いのは
観たあと直ぐに展開を忘れてる
作品のせいではなくボケたせいかなあ〜 残念(>_<)
「ナイン」は?
面白かったのかな?

1 件のコメント: