2010年6月29日火曜日

「ザ・ウォーカー」

訂正:管は「菅」だった
デンゼルワシントン、ゲーリーオールドマンとなれば内容はともかくまず観る

最終戦争後の地球
ラストのオチを想像しながら観る

そうだったのか この本の存在意義はそこにあったのか…と考えさせられる
でもこの本があったとしても最終戦争が起きているなら
確かにこんな本などに存在意義など無い民衆を騙しコントロールするリーサルウェポン、オールドマンがこの本を欲する理由がこの本の本当の存在意義なのだ

映像はモノトーンに近くデンゼルの演技も迫力があって良かった。

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