2010年8月22日日曜日

「ブラック・スネーク・モーン」

大分前から気になっていたのだが、配給会社の馬鹿があまり中身を観ずに作品紹介を作ったので
全く違う印象の作品に映ってしまった

タイトルの絵柄もサミュエルジャクソンが太い鎖で繋がれたクリスチーナリッチを虐待、変態的な印象を与え、作品の中身とはエライ違う…
真面目な映画だし
面白い S・ジャクソンのブルースが良いですね〜
クリスチーナ・リッチが大人に成り切れない女の子を好演

作品のテーマと掛け離れてしまった配給会社広報部の質の低さが残念でした。

しかしながら昨今の民主党のていたらくなんでこれだけだらしのない情けない連中に国を任せなくてはいけないのでしょうか?
きちんとした政治家は日本にはもういないのでしょうか(;_;)

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